トム・アット・ザ・ファーム

  感想 今回は他人の脚本で撮っていて、いつもの強烈なビジュアル表現は控えめ、演出もぐっと抑制された仕上がりに。 その意味ではドランらしさは薄まったという言い方もできるけど、自分は逆にこれっくらいの「普通の映画 […]